2007年02月17日

RSP2007の映像が観られます!

ジョーダン・ルーデスのOfficial Japanese Web Siteで、
先日行われたサウンド・スパーク2007で披露されたライヴ・パフォーマンスの映像を配信しています!


ジョーダンとチャーリーが一緒に一緒に映っている写真がアップされていますが、
会場はduo MEではなく、O-Eastです。

楽曲は1曲目の「Over The Edge」、
どうやら2階から撮影していたようです。
一般客は皆1階で観ていて、ちょうど角度的にジョーダンの指の手元を観ることはできず、
スクリーンに映し出される映像で観るしかありませんでした。

しかしこの映像は2階から撮影されている為、
手元、指の動きまでしっかりと観ることが出来ます。
画質は少し粗いですが...

興味のある方は是非!
ただ残念なのは、本当に凄かったのは2曲目以降からだったので、
この演奏ではちょっと物足りないかもしれませんね。

追加で配信してくれると良いのですが。


ジョーダン・ルーデス、最高です!!
posted at 00:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | DREAM THEATER

2007年02月11日

またもや超大作!

DREAM THEATERとロードランナーとの契約、新作「Systematic Chaos」の発表、

昨日のPRTでもこれについて触れておりましたが、

更に、

Systematic Chaosは全7曲収録で、

そのうちの1曲は25分にも及ぶという。

これが恐らくラストに来るんだろうな。

これってOctavariumみたいなアルバム?

いや、違うでしょうね。

そんな似たようなアルバム作らないでしょう。

Systematic Chaos楽しみ!!
posted at 16:46 | Comment(1) | TrackBack(0) | DREAM THEATER

ジョーダンに会ってきました!

ローランド・サウンド・スパーク2007に行ってきました!

soundspark03.jpg


場所はShibuya O-East
まだ記憶に新しいあのDUO Music Exchangeと同じ建物の2階。

会場に到着して早速中に入ると、場内ではちょうどコンピューター・ミュージックの祭典「力作コンテスト」の受賞発表会が始まったところでした。
これは一般の人がコンピューターを使って作った曲のコンテストで、その授賞式でした。
最優秀賞に輝いた女性の方が作った曲は素晴しかったです!
そのまま映画の音楽に使えそうなドラマティックで壮大な曲で肌立ちました。

続きを読む
posted at 01:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | DREAM THEATER

2007年02月10日

ジョーダンに会いに行きます!

p_jordan.jpgDream Theaterが誇るキーボーディストの魔術師ジョーダン・ルーデスがRolandのイベント、サウンドスパーク2007にゲスト出演します!!

Roland Sound Spark 2007
2007年2月10日 東京・渋谷O-East

「プログレッシブ・メタルの雄、ドリーム・シアター。そのキーボーディスト、ジョーダン・ルーデスがサウンド・ スパークのために来日!実力派ドラマーのチャー リー・ツェレニーとともに、最新ローランド・シンセと 超絶テクニックによるパフォーマンスを披露!!」

との事!!

既に大阪の方は7日に終了していて、盛況だったようです。

他にも国内のキーボーディスト、ピアニストといったミュージシャンが参加します。

楽しみです^^

posted at 00:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | DREAM THEATER

2007年02月09日

ロードランナーと契約!

250dt_2007.jpg


Dream TheaterがRoadrunner Recordsと契約!!

そして新作のタイトルは、

Systematic Chaos」!!


どうやら6月発売らしいです。

Official Siteに色々書いてありますが、
何て書いてあるのかよく分からないので、
とりあえずこれだけ。

でも、DTがRoadrunnerってどうなんだろう...
posted at 12:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | DREAM THEATER

2007年01月23日

遂に始動!

Dream Theater will be kicking off their 2007/2008 World Tour on Sunday June 3rd 2007 with a headlining spot at the 3-day GODS OF METAL Festival in Italy.

2007年突っ走るのはHSだけではありません。

Dream Theaterが遂に始動です!!

続きを読む
posted at 15:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | DREAM THEATER

2006年10月16日

届きました!Dream Theater The International Fan Clubs DVD 2005

funclubdvd.jpg

先週、Carpe Diem!からようやくドリーム・シアターのファンクラブDVDが届きました!
去年まではCDでしたが、今回はDVDです!
ちゃんとCDケース用の表と裏のジャケットも付いているのが嬉しいですね。

内容はというと、
バンドのメンバー(マイアング以外)が機材の説明やバックステージ、ツアーバスの中まで案内してくれたり、
メンバーのインタヴュー映像、ライヴ映像など貴重な映像がたっぷり約2時間収録されています。

但し、私は英語がわからないので殆ど何て言っているのか分かりません。
でもいいんです。

ライヴ映像は、
「Panic Attack」9.30オスロ
「Never Enough」10.06パリ
「A Fortune in Lies」「Peruvian Skies」10.07デュッセルドルフ
「excerpt from Money」「The Spirit Carries On」10.25ロンドン
「These Walls」「Pull me Under/Metropolis」10.31ローマ
が収録されています。

ローマでのライヴで、Pull me Under〜Metropolisのメドレーの後半に
メンバー全員がグロテスクな覆面をして演奏していたのがとても面白かった。
日本公演のファイナルでマスクをして「The Root Of All Evil」を演奏したのを思い出しました。(笑)


既にドリーム・シアターは次のアルバム作りを始めているようです。
楽しみだ。

posted at 21:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | DREAM THEATER

2006年10月10日

ライヴCDも必要です!

今月号のBURRN!を本屋でざっと目を通していたら、
Dream Theaterのマイク・ポートノイのインタヴューが掲載されていました。


主にライヴCD/DVDの「SCORE」についてのインタヴューです。

オーケストラとの共演について、
リハーサルはなんと前日にやっただけと語っていました。
やっぱりプロだな。
オケのメンバーを見ても、皆ベテラン揃いって感じですし、さすがです。

そして最も感心したのは、
DVDのみではなく、“ライヴCD”も発売する必要性を語っている事。
これには私も同感。
DVDだけでもいいじゃないかという意見も聞かれますが、
それは“NO”です。
マイキーが言うように、iPodに入れて気軽に楽しめるし、車運転しながら楽しめるし、
いろいろ楽しみ方があります。
前から思っていたのですがJ.popの場合、ライヴCDはほとんど発売されません。
この点が不満なところです。

ライヴは映像だけでなく、音だけでも十分に楽しめるものだと思います。

そんな事考えながら立ち読みし、結局買わずに店をでました。(苦笑)
posted at 17:47 | Comment(1) | TrackBack(0) | DREAM THEATER

2006年10月08日

Keyfest Live! 2004:Jordan Rudess in Concert/ジョーダン・ルーデス

??_c_j.jpg
【収録曲】
01. Stream of Consciousness
02. Silent Mountain
03. Escape
04. Time Crunch
05. Cartoon Giant
06. Hidden from View
07. Madness
08. Screaming Head
09. Level Headed Man
10. Italia con Amore
11. RA
12. Star Cove 2004
13. Way of Life
14. Light Envy
15. In the Name of God
16. Symphonic Twinkle


2004年の7月に行われたDream Theaterの"The Wizard of Keyboard"、キーボードの魔術師ジョーダン・ルーデスのソロ・コンサートを収録したDVDです。

=ジョーダン・ルーデス=
1956年11月4日生まれ。
9歳でジュリアード音楽学院に入学、クラシック音楽の専門知識を学ぶ。
その後、ジュリアード音楽院に進学、クラシックを学びつつロックやプログレに興味を持ちだし、Speedway Blvdというバンドの一員としてメジャーデビュー。
ケヴィン・ムーアが脱退したDream TheaterとDixie Dregsという2つのバンドからオファーを受けるが、
この時はDixieのツアーに同行する。
その後、Dream Theaterのマイク・ポートノイ、ジョン・ペトルーシのプロジェクト・バンド、Liquid Tension Experimentに参加。
1999年、再びDream Theaterからオファーを受け、デレク・シェリニアンの後任として正式に加入。


さて、DVDですが、ジャケットの写真は明らかにこのコンサートのそれとは違います。
裏のジャケットの写真はこのコンサートのものですが。
だから、いわゆるオフィシャル・ブートレッグっぽい感じがしますが、映像・音は全く問題ありません。

使用しているキーボードは、2004のツアーではKurzweilのK2600でしたが、ここではKORGのTRITON Extreme、それにクラシック・ピアノ(グランド・ピアノ)を使用。
そして360度完全に回転できるお馴染みのスタンド“Rotating Stands”は円筒形のものですが、
見たことが無いデザインで、“World Turbulence2002”の時のものと似ていますが、微妙に違う感じ。

ジョーダン・ファンにはたまらない内容で、
何と言ってもDTのライヴでは観られない、クラッシクピアノの演奏を見られるのが嬉しい。
自身のソロ・アルバム「Rythm of Time」の楽曲も披露しています。

私はジョーダンのオフィシャル・サイトで購入しましたが、
西新宿にある新宿レコードあたりでも入手できるみたいです。

posted at 21:05 | 千葉 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | DREAM THEATER

2006年09月09日

「SCORE」は5.1ch!

score_cd.jpg
最近音楽を聴くスタイルが変わってきている...

以前はi-Tunesで再生し、PCに繋いだ外付けスピーカーで聴くのがメインだったのですが、
最近は、DVDレコーダーのHDDにCDからダビングして、それを数ヶ月前に購入したDENONの5.1chホームシアター・システムのスピーカーで聴くというスタイルに変わってきています。

そうするようになった理由は、夏場はPCのファンの音があまりにうるさくて、集中して音楽を堪能できない為最近そういったスタイルで聴くようにしたら、こっちのほうがいいかなと思い始めたのが理由です。そもそもこっちのスピーカーの方が音質もいいし迫力もあるし。

「SCORE:20th Anniversary World Tour Live with the Octavarium Orchestra」のDVDも勿論5.1chホームシアター・システムで堪能していますが、その迫力は半端じゃありません。
現在までいろいろなライヴDVDを5.1chで観てきました。
でも中には5.1chを最大限に活かしきれていないDVDもぶっちゃけあるんですよね。
だけど「SCORE」はそれを最大限に発揮できているので本当に素晴しいです。

オーケストラについては様々な意見があるようですが、
実際リハーサルの時間はそれほど無かったようだし、
あまり何回もリハーサル繰り返しては、
そのうち“共演”するという情報が漏れてしまうと思うし、仕方がない部分もあると思います。

私にとっては間違いなく史上最高のライヴです。
posted at 20:10 | 千葉 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | DREAM THEATER

2006年09月08日

「SCORE:20th Anniversary World Tour Live with the Octavarium Orchestra」最高です!!

a_dt-score-dvd.jpg
「SCORE:20th Anniversary World Tour Live with the Octavarium Orchestra」
昨日、今日と2回堪能しました!

2006年4月1日、
ニューヨークのラジオ・シティ・ミュージック・ホールで行われた「20th Anniversary World Tour」のグランド・フィナーレの模様を収めたDVDです。


まず初めに思った事。
このラジオ・シティ・ミュージック・ホールという会場は素晴しい会場ですね。
まさに集大成の記念すべきライヴの会場にぴったりだと思いました。

そしてライヴは、まず最新作「Ovtavarium」から“The Root Of All Evil”“I Walk Beside You”と披露。
正直、2曲目にいきなり“I Walk Beside You”っていうのはどうなのかなと思いますが。(苦笑)
その後一気にMajesty時代に遡り“Another Won”(1985年)を披露すると、
各アルバムから、
「When Dream and Day Unite」(1989年)から“After Life”、
「Images & Words」(1992年)から“Under A Glass Moon”、
「Awake」(1994年)から“Innocence Faded”、
「Falling Into Infinity」(1997年)時代に作られた“Raise The Knife”、
「Metropolis Part.2 : Scenes From A Memory」(1999年)から“The Spirit Carries On”

と披露していく。
その中でも、“Raise The Knife”“After Life” “Another Won”といった、
まさにこの記念すべきライヴだからこそ披露されたレアな曲たちを聴くことが出来るのがポイントです。普通のツアーではまず聴けないと思います。しかも、これがまたいい曲なんだな。

集大成のラストを飾るだけあって、各メンバーもかなり気合が入った様子がうかがえます。
ツアーを通して絶好調だったジェイムズ・ラブリエの歌声はこのライヴでも本当に素晴しい。
その充実ぶりが表情にも表れています。
第1部のハイライトはラストの“The Spirit Carries On”ではないでしょうか。
サイリウムなどで光を放った会場の雰囲気とバンドの演奏とラブリエの情感溢れる歌声との一体感が本当に素晴しく、感動的です。

そして第2部はThe Octavarium Orchestraとの共演です。
まずアルバム「Six Degrees Of Inner Turbulence」(2002年)から40分を越える超大作“Six Degrees Of Inner Turbulence”を完全再現!
オープニングの“Overture”は完全なるオーケストラのみの演奏で、ジョーダンのピアノ・ソロで始まる“About To Crash”からバンドも加わり共演が始まります。
それにしてもこれは本当に凄いです。
つきなみな言葉で申し訳ありませんが、凄い、素晴しいとしか言いようがありません!
オーケストラとのマッチングが思っていた以上に素晴しいです。
バンド、オーケストラそれぞれの演奏がお互いをより引き立てているような気がします。
それと先程もジェイムズについて触れましたが、最高の状態のジェイムズが歌い上げる「Six Degrees〜」は当然絶品です。
とくに“Goodnight Kiss”や“Losing Time / Grand Finale”などでのメロウ、エモーショナルな部分での歌声は特筆すべきものがあります。
“Goodnight Kiss”の冒頭の部分は本来ぺトルーシのギターの演奏部分が、ここではオーケストラのみの演奏になっています。
昨日初めて観た時は普通にぺトルーシのギターで始まった方が良いのでは?と思いましたが、今日2回目観たら、これはこれでいいかなと思えてきた。

「Six Degrees〜」に続いては
「Train of Thought」(2003年)から“Vacant”です。
たぶん、実際にこのライヴを会場で観ていたら正直歌が始まるまで“Vacant”だとはわからなかっただろうなと思います。
それと、どうせなら続けて“Stream Of Consciousness”もやってほしかったな、なんて思いました。

“Vacant”が終わると、オーケストラの背後にOvtavariumのアートワークのバックドロップが登場し、
演奏は再び「Ovtavarium」(2005年)から、
“The Answer Lies Within”、
“Sacrificed Sons”
と続きます。“Sacrificed Sons”は勿論スクリーンにあの“9.11”報道映像が映し出されます。
サビに入るところでのラブリエの“Sing it, New York.” が印象的。
ただ単に「さぁ、歌おう!」みたいな掛け声ではないものを感じます。
この曲も唯でさえ壮大なのに(とくに後半からラストにかけて)、オーケストラが加わり更に壮大になっています。
マイキーのドラムにも力が入っています!

演奏はいよいよ24分の大作“Ovtavarium”へ。
幻想的なキーボードの音色が響き渡る中、ジョーダンのContinuum Fingerboard、そしてLap Steel Guitarが炸裂!
“FULL CIRCLE”の壮絶なインスト部分で映し出されるアニメーション映像がとても愉快。(笑)
ラブリエの“Trapped inside this Octavarium”4連発はツアーの締め括りに相応しい渾身の叫び。
あまりにも壮大過ぎるオーケストラの演奏に映えるぺトルーシのギター・ソロは、もはや言葉では言い表せられない程の感動。
こうして本編は終了。

アンコールは“Metropolis Pt.1 -The Miracle And The Sleeper-”
ラストの曲...
バンドもオーケストラも、そしてラブリエも全てを出し尽くさんばかりに、最高のパフォーマンスを見せてくれます。
この曲もまたオーケストラと良く合うし、もう単なる共演とは思えない程に一体感を成している。
それもやぱっり曲が素晴しいからなんでしょうか。

とまぁ、なんだかレビューと感想がゴチャゴチャになって、まとまりのない文章になってしまいましたが、
とにかく素晴しい、最高のライヴだという事が言いたいんです。

Dream Theater世界最高のバンドです!!

最後に、Disc-2の20周年記念ドキュメンタリーは、
マイク・ポートノイ、ジョン・ぺトルーシ、ジョン・マイアングが通っていたバークリー音楽院を訪ねて当時を回想する映像、
かつてのメンバーだったチャーリー・ドミニシ、デレク・シェリニアンのインタヴュー、
現在の各メンバーのインタヴューも交えてバンド結成から現在までを振り返る構成になっており、昔のレアな映像も見る事ができます。
こちらも要チェック!
posted at 02:51 | Comment(22) | TrackBack(7) | DREAM THEATER

2006年09月05日

Countdown to 「SCORE:20th Anniversary World Tour Live with the Octavarium Orchestra」

さぁ、いよいよ明日「SCORE:20th Anniversary World Tour Live with the Octavarium Orchestra」が発売されます。

でも早いところでは今日店頭に並んでいて、Getした人もいるのでしょうか?
私はネットで予約したので、明日届く予定です。

そして昨日、伊藤政則のROCK CITYを録画していま観ました!
“The Answer Lies Within”に感動してます。
感動してますが、
よ〜く見ると、マイキーのTシャツ...さすがです。(笑)ラブリエの衣装もTシャツっていうのがちょっと意外。
しかも、色がなんかこのCD/DVDのジャケと同じに見える。(照明のせいかもしれないけど)
そして、ちゃんと指揮者もいるじゃん。(当たり前か)

死ぬほど楽しみだ。

posted at 22:12 | 千葉 ☁ | Comment(3) | TrackBack(0) | DREAM THEATER

2006年09月03日

“The Answer Lies Within”をオンエアー!

パワー・ロック・トゥデイ聴きながら書いています。

rock city.jpg

月曜日(4日)放送される伊藤政則のROCK CITY
9月6日発売、Dream Theaterの「SCORE:20th Anniversary World Tour Live with the Octavarium Orchestra」から
“The Answer Lies Within”がオンエアーされます!

tvkでは毎週水曜日に放送されますので、8月30日に既に放送されましたが、
千葉テレビでは翌週の月曜日放送なので4日に放送されます。

いよいよ発売が迫ってきました。
はやく感動に浸りたい。

その一方で、アイアン・メイデンの新譜と発売が被っているので困っています。
メイデンの新譜を聴くにはかなりの集中力が必要そうだし。
posted at 02:52 | 千葉 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | DREAM THEATER

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。